やはり気になる官能の世界

わたしは意外と好奇心旺盛な、いわゆる『肉食系女子』です(笑)
そういうことには人一倍興味津々で、他人がどんな感じで愛し合ってるのか気になっています。
そこで官能小説を試しに読んでみたらすごい…すごすぎる! わたしなんてまだまだなぁなんて思いました^^;

おいしい牛乳なら

特別好きなわけではないけれど、たまに無性に濃い牛乳が飲みたくなります。特濃牛乳、ってとってもおいしいですよね!普段は一般的なものをコーヒーに入れたり紅茶に入れたりと、牛乳だけを直接飲むことはあまりしません。特濃が安くなってる時とかに買うんですけど、うまい。もちろんいつもの飲み物に混ぜても濃くなっておいしいけどそのまま飲んでもおいしい。冬はホットで砂糖入れたりハチミツ入れてもおいしいです。なんだか小学生の頃の給食を思い出します。あの頃は毎日飲まなきゃいけないという決まりに沿って飲んでいただけで飲みたいと思って飲んでいたかどうかと言われたら微妙なもんです。大人になったら牛乳だけを飲むってなかなか無いと思うんですよね。この前本屋で立ち読みしてた時にたまたま読んだ記事で、牛乳のもたらす効果みたいなのを読みました。それだけを鵜呑みにするわけではありませんが、特価になってなくてもたまに特濃買おうかなって思ってます。美味しいとたくさん飲むしね。飲まなきゃいけないと思うとつらいけど、飲みたいと思える物ならいいし。とりあえずやってみない事にはなんとも言えませんが。効果に期待して頑張ってみたいと思います。

読書時間が減るとマイナス面が多い?

本を読む人が偉いというわけではないですが、読まないよりも読んだ方がいいと思います。読書時間が減るとマイナスの影響が多いので。本を読まなくなると自分で考える力が低下するといわれています。小説の場合、想像しながら読まないといけないので、自然と考える力が向上していきます。読まないと考える力が低下するっていうのはなんとなく分かるかも。そして、漢字が書けなくなる可能性も。スマホやパソコンばかりを使っていると漢字をど忘れすることが多くなります。それに文章を書く力が育たないです。本を読まないと人をひきつける文章を書いたり、共感してもらう文章を書くのが難しいです。これは初めて知りましたが、本を読んでいる人は年収が高いみたいです。もちろん、読書家の方が絶対に読まない人よりも年収が高いっていうわけではないですが、読んでいる人の方が高い傾向があります。
こんな風に読書時間が減ってしまったり、全く読まないとマイナス面が多いです。マイナスをプラスに変えるためにも本を読んだ方がいいと思います。読書を始めることで、新しい自分を発見できるかもしれませんし。ただ、仕方がなく読み始めてもあんまり意味がないので、自分の意思で読んだ方がいいですよ。

引き出しの整理整頓

机の引き出しの中ってどんな感じですか?ちゃんと綺麗に整理されていますか?恐らく、ぐちゃぐちゃになっている人も多いと思います。私も綺麗とはいえないので、人のことはいえませんが。でも、最近は同僚に整理整頓の仕方を教えてもらって、だいぶ綺麗になりました。人に見られない場所だから多少汚くてもいいかなって思っていましたが、仕事の効率化を考えたら絶対に整理しておいた方がいいです。整理整頓するようになってから、そう思うようになりました。意外と簡単に綺麗に出来るので、引き出しが汚い人はやってみてください。
まずは引き出しに入っているものを全部出してください。それから文房具とその他でわけます。私の場合、読書に使うしおりは文房具に分けています。この時にペンがまだ使えるか確認するようにしてください。書けないペンをしまっていることが多いので、忘れずにチェックしましょう。いざ使おうと思ったら、インクが出ないなんてことがあるとイラッとするし。そして、グループを作って分類するのですが、細かく分けると使った後に戻しづらくなるので、ざっくりというのがポイントです。たとえば、一緒に使うことが多いものを同じところに入れる感じです。これでだいぶ綺麗に整理できます。

お酒が進む小説

小説を読んでいるとお酒が飲みたくなることがあります。特にミステリー小説を読んでいる時にそういった気分になりやすいです。他のジャンルと比較するとミステリー小説の場合、お酒が登場する機会が多いような気がします。だから、読んでいると「飲みたい」と思うのかな?そこでアルコールを入れると、素の状態よりも感情移入しやすくなります。難解なトリックが出てきた時はいつも以上に関心したり、ビックリします。また、感動する場面が訪れた時は号泣です。アルコールが入ると喜怒哀楽がハッキリ出るので、普段とは違った感覚で小説を読むことができます。
ただし、気をつけたいのが飲み過ぎです。過剰に飲んでしまうと頭の回転が悪くなって、内容を全く理解できないまま終わってしまいます。それにそのまま寝てしまったり、バッドエンドの話だと鬱々しい気分になってしまうので要注意です。お酒を飲みながら読書をする場合は気持ち抑えめにして飲んだ方が楽しく読めますよ。けっこうお酒が登場する小説は多いので、お酒が好きな方はそういった作品を中心に読んでみるのもいいかもしれません。ワインやウイスキーなどが詳しく紹介されている作品もあるので、かなり勉強になりますし。

小説を読むと考え方が変わる

小説を読むと色々なことに影響を与えます。例えば、考え方が柔軟になります。凝り固まった考え方を変えるのは非常に難しいですし、怖いことです。だから、仮にそれが間違っていてもそう簡単に変えることはできません。しかし、色々な小説を読むことで、少しずつ柔軟な考えができるようになります。無理に変えるのではなくて、自然と変わっていくような感じです。実際、後輩が読書をするようになって、仕事で融通が利くようになりました。今までは頭が固いなって印象でしたが、今はその時その時に合わせた行動ができるようになったので、小説の力は凄いなとあらためて思います。
そして、読書をすることで感情が豊かになります。日常生活で喜怒哀楽を全て表現しているかと聞かれるとあまり出せていないですよね。特に「怒」を我慢している人は多いと思います。社会人になると腹が立つことがあっても、それを表に出せないことがたくさんありますし。怒ればいいというわけではないですが、たまには怒らないと駄目な時もあります。そうしないと相手が後々困ることになる場合もあるし。小説を読むと色々な感情が生まれるので、感情を出すのが上手くなるような気がします。感情を出すのが上手い人は仕事でもプライベートでもなにかと得です。

立ち飲みもたまにはいいかもね

仕事帰りの一杯は格別!同僚と一緒に立ち飲み居酒屋に行ってきました。ちょっとだけお酒を飲みたい時に便利ですよね。本格的に飲むなら椅子がないときついけど1杯、2杯程度なら立ち飲みの方が楽です。同僚が紹介してくれた居酒屋はお酒の種類も多かったし、料理も美味しかったので大満足です。これから私も利用しようと思っています。近くにこんなにいいお店があったなんて知りませんでした。そのお店で1時間くらいお酒と料理を堪能した後、そのまま家に帰ろうと思いましたが、まだ時間が早かったので最後に古本屋に立ち寄りました。お目当ては小説ではなく、漫画です。小説をよく買うお店ですが、漫画も充実しています。今話題になっている作品が気になっていたので、読んでみることにしました。初めて読む作品は新品だともし合わなかった場合、お金がもったいないので、古本屋で買うことが多いです。
買った作品は人気があるだけあって、面白かったです。これなら全巻買ってもいいかなって思いました。問題は漫画を置くスペースです。小説でけっこうスペースを取っているので、この漫画を集め始めると本棚におさまりきらなくなりそうです。もうひとつくらい本棚を買った方がいいかもしれませんね。

イベントは雨降りが嬉しい

イベントに行く時、天気を気にすると思います。それで雨だとガッカリする人も多いと思いますが、そんな時はポジティブに考えてみましょう!天気が悪いとみんなガッカリするので、会場に行く人が少ないです。ということは会場がガラガラなので、人混みで疲れることがありません。自由に見たいところを見れますし、食べたいものを食べれます。こういったメリットがあるので、雨降りだからといっても悲観することはないです。友達とイベントに行く時、天気が悪いとその友達は喜びます。本当に人混みが苦手なので、いつも雨が降らないかなって言っています。その気持ちは分かりますが、あまりにもどしゃ降りだとちょっと困っちゃいます。まず、外に出るのが億劫になってしまって、家で読書をしていたい気持ちになります。だから、ちょっと雨が降っている程度が一番いいかな。
ちなみにその友達は雨女です。どこかに一緒に行こうとすると必ずといっていいほど雨が降ります。天気予報では晴れでも急に雨が振ったことが何度もあります。雨男とか雨女とかそんなものはたまたまだろうってずっと思っていましたが、その子に会ってから信じるようになりました。でも、晴れ男とか晴れ女ってあまり聞いたことがないですよね。

ワインの試飲会でベロンベロンに

ワインの試飲会に参加してきましたが、やばかったです。楽しかったけど思い切り酔っぱらいました。帰りなんてベロンベロンで大変でしたよ。会場には世界の色々なワインが並んでいて、何度でも試飲ができました。チケットはそれなりに高かったけどもとは完全に取れました。気に入った商品があったらその場で買うこともできます。試飲程度なのでそんなに酔わないだろうって軽く考えていましたが、甘かったです。たしかに1杯や2杯なら全然酔わないです。でも、10杯や20杯となるといくら少量でも酔いが回ってきます。最終的に何杯飲んだのか全く分からないくらい飲みました。ただ、全て美味しかったのは覚えています。また、機会があったら参加したいですが、次はちょっと飲む量を考えます。
家に帰ってからの記憶が曖昧でしたが、ちゃんとお風呂に入って、布団の中で寝ていました。ただ、枕を使わずに大事にしている小説を枕代わりにしていたのでけっこうな酔いだったのは間違いないです。おかげで小説が少し破れてしまいました。でも、良かったですよ。被害がそれだけで済んで!過去にもっと大きな被害を出したこともあるので、小説一冊が犠牲になっただけなら良しとしましょう。

電子書籍の普及率は?

電子書籍を利用している人もいると思いますが、日本でどのくらい普及しているのか知っていますか?スマホやタブレットを持つ人が多くなったので、かなり普及している印象が強いですが、実はそうでもないのです。電子書籍は書籍全体の10%未満しか普及していません。もっとみんな利用していると思っていましたが、日本ではまだまだみたいですね。一方、アメリカになると20%くらいだといわれています。アメリカの方が割合が高い理由は色々あります。日本だと小説が読みたいと思ったら本屋に行けば買えてしまいます。でも、アメリカだと近くに本屋がない地域も多いので、買いたくても買うことができません。さらに向こうの本は分厚いので買うと邪魔になりますし、電子書籍は紙の本よりも安く販売されています。こういったことが理由で日本より普及しているみたいです。
とはいっても日本の普及率はちょっと低すぎるような印象です。日本でも電子書籍を安く購入することはできますが、それでもアメリカと比べるとまだまだ高いです。もっと価格を下げられるような気もするので、値下げを頑張ってほしいです。他にも著作権の問題やハード面の問題なども関係しているっぽいので、そういったものを解消できれば、もっと利用する人が増えると思います。

ハニカミ笑いが可愛い後輩

うちの職場にものすごく可愛い後輩がいます!チャームポイントはなんといってもハニカミ笑いです。上手な笑い方ではなくて、恥ずかしがるような、照れているような笑い方がたまりません!同性の私でさえ、嫉妬どころか心から可愛いと思えます。多分、自分が男だったら好きになっていますよ。そのくらい可愛い子なので職場ではマスコット的存在です。アイドルとはちょっと違うんですよね。マスコットっていった方がしっくりきます。可愛いからモテるのかなって思っていましたが、内気な性格なので彼氏はいないみたいです。すごく勿体ないですよね。男性を紹介してあげたいけど紹介できそうな人がいないので残念。むしろ、私が紹介して欲しいくらいです。
そして、その子は私と小説の趣味が合います。そもそもこれが仲良くなったきっかけです。飲み会でしゃべることがあったので、その時に普段何をしているのか聞いたら読書だと言ったので、そこから話が盛り上がりました。けっこう小説に詳しい子なので、話をしていても面白いです。読書が好きで可愛くて最高の後輩です。今度、一緒に古本屋巡りをすることになっているので、今から楽しみです。まずは私が知っている古本屋に連れていくつもりです。

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