やはり気になる官能の世界

わたしは意外と好奇心旺盛な、いわゆる『肉食系女子』です(笑)
そういうことには人一倍興味津々で、他人がどんな感じで愛し合ってるのか気になっています。
そこで官能小説を試しに読んでみたらすごい…すごすぎる! わたしなんてまだまだなぁなんて思いました^^;

ささくれ対策は親孝行

いけないと思いながらも、爪のささくれをむしってしまうのは私の悪い癖です。でも、ささくれができていると気になりますよね。ちょっとでも出ていると気になって何も手につかなくなるので、納得がいくまでハサミでカットします。でも、ささくれ用の小さいハサミがないと指でむしってしまい、よく流血しています。これは痛いです。ひどいと絆創膏を貼るはめになります。
ささくれができるのは親不孝をしているから、なんて言われますね。確かに親孝行はしていません。もしかしたら親不孝をしているのかもしれません。でも、ささくれができるのはそれだけが理由ではないでしょう。ささくれの原因は乾燥です。それを改善しないと、ささくれはでき続けるのです。そういえば最近ハンドクリームを塗るのを怠っていました。乾燥していなくても、ハンドクリームは塗った方がいいですね。できればネイル用のオイルで、爪をマッサージするのもいいです。マニキュアをしていた頃はこまめにオイルマッサージをしていましたが、ネイルをしなくなってからそれもしなくなってしまいました。だからささくれもできるようになってしまったのですね。これからは、オイルマッサージやクリームで保護すると同時に、親孝行もしていかないといけませんね。

リラックスできるルームウェア

休日でどこにも出かける予定がなくても、パジャマで1日を過ごすのは嫌です。かといって、外出する服は窮屈です。家にいるなら、リラックスできてでも、おしゃれなルームウェアでいたいものです。
部屋着でリラックスできるのは私の場合ワンピースです。カーディガンやシャツなどをひっかければ、そのまま外出することができる、かわいいワンピース。タオル地で汗もよく吸い取るもの、肌触りがいいものがいいですね。ワンピースもいいですが、楽なのは膝丈のパンツやレギンスは楽です。それにダブッとしたシャツやチュニックなどを合わせればおしゃれで、リラックスすることもできますね。
ルームウェアではなくパジャマでいると、体が目覚めません。パジャマは夜寝る時に着るものです。起きたらルームウェアに着替えるようにしています。ルームウェアは汚れることを気にせず、じゃぶじゃぶと洗濯できるものを選ぶことも大切。また、誰かが部屋に訪ねてきても、慌てて着替えたりすることのないくらい、おしゃれなルームウェアを着ます。家にいるときも女性らしい部屋着を着ていることで、だらけた気分になることも避けられます。頭はシャンと目が覚めていて、体はリラックスできる、そんな部屋着を選ぶようにしています。

メイクはしっかり落とすこと

メイクをキレイに落とすこと。これは美肌の基本ですね。どんなに疲れていても、どんなに眠くても、メイクを落とさず寝てはいけません。そんなことをしたら、肌がボロボロになってしまいます。今日一日だけなら大丈夫、なんて思っていると、それが積み重なってしまうのです。メイクを落とさず寝てしまった時、翌日の肌はカサカサで皮膚は硬くなっていました。メイクはしっかり落とさなくてはいけない、とその時切実に思ったのです。
そんなことを言っていても、疲れていると面倒になるもので、アイメイクや口紅などは適当になってしまうことも。特にアイメイクはウォータープルーフのマスカラを使っているので、ていねいにリムーバーで落とさないと、目の周りが黒くなってしまうのです。そのままクレンジングをしても、きれいには落ちません。リムーバーの時点でしっかり落とすことが大事です。
また、口紅もしっかり落とさないと、色素が唇に残ってしまい、それが唇の荒れを引き起こします。これは私もよくやってしまうことで、落ちていないな、と感じると次の日などは唇の皮がむけてしまいます。唇もリムーバーでしっかり落とし、洗顔料で優しく落とす、これが大事です。メイクはしっかり、洗顔は優しく。毎日ていねいにメイクを落とすことが美肌になるための第一歩です。

パソコンを見続けたあとの悲劇

パソコンを1日中見つめ続けた翌日、顔は悲惨なことになっています。もっと若かった頃はそんなことはなかったように思いますが、やはり年齢を重ねるたびに顔に疲れが出やすくなっているのでしょう。どのような顔になっているかというと、肌が乾燥し、肌色もくすんでいます。目尻と眉間のシワが目立っています。目がくぼんでいる感じもします。目の下にはクマができています。パッと見た時に、顔に生気がありません。
これは疲れと血行が悪くなっていることの結果に違いありません。分かっていながら、なぜこのような顔になってしまったのでしょう。それはひとえに自分の性格にあります。そもそも1日中パソコンを見ているという行為が間違っていますが、それは仕方がないこととしても、そんな顔にならないように、対策というものがあります。例えば、1時間に一度は席を立ってストレッチをすること、顔のマッサージをすること、目の周りのマッサージをしたり、温かいタオルで目の周りを温めてあげること、顔のストレッチをすること、など対策はたくさんあります。全てはできなくても、一つでもいいから実行していたら、ここまで悲惨な顔になっていなかったに違いありません。それも面倒だ、と思ってしまう自分の性格のせいなのです。それを改善していかないと、今度はもっと深いシワが刻み込まれることになるでしょう。

料理上手な彼はいい旦那さんになる

友人にとても細かい性格の男性がいます。細かいというのは、メールでの文字の間違いを探して訂正してくれるという細かさと、行動する際の計画をきっちりと時間を把握して動く、という細かさです。さらに手先も信じられないくらい器用な彼は、折鶴を折らせると、本当に律儀に正確に折ります。私の折った鶴とはくらべものになりません。そのせいか、私の不器用さにイライラしていることが、よくあります。私はどちらかというと、行き当たりばったりで適当なので、そういった計画性のある人といると、とても楽です。
そんな彼は、料理も上手のようです。学生の頃、イタリアンレストランでアルバイトをしていて、その時にパスタなどを作っていたことがあるそうです。なのでパスタは得意料理らしいです。彼は実家暮らしですが、お掃除もお洗濯もしているようです。母親が体調が悪かったりすると、彼が家事をこなしているそうです。「朝、洗濯をしていて電車に乗り遅れそうになりました」なんて言っているので、ちょっと驚き、感心しました。やはり、家事のできる男性は結婚したら、奥さんにありがたがられることでしょう。女性が仕事をしているなら、男性も家事ができないと、家庭は平和ではいられないこともあります。彼はきっといい旦那さんになるに違いありません。

便利グッズで料理も効率的

父親はトウモロコシが好きです。でも歯が悪いので、母親がトウモロコシの粒をすべて取って、父親に食べさせています。その粒を取るのが大変だろうなと思っていたので、トウモロコシの粒を簡単に取れるグッズを買いに行きました。ありました。2種類あり、購入したのは、丸い筒状の中にトウモロコシを入れて、回していくと粒が簡単に取れる、というもの。母親も喜んで楽しそうにトウモロコシの粒を取っていました。
そういえば、母は栗を向くグッズも買っていたような着がします。またグレープフルーツなどの皮を簡単にむくグッズなども買っていました。そういうグッズはいろいろあるのですね。私が使っていて重宝しているのは、ニンニクなどをみじん切りにするグッズです。みじん切りだけでなく、スライスにしたり、下ろしたりするころもできるグッズで、料理をする際にとても便利です。そういったグッズを使っているので、包丁でニンニクをみじん切りにすることが、簡単にはできません。グッズはないと苦労します。
でも、そういったグッズはたくさんあります。少しでも効率的に料理ができるのでありがたいことです。特にわたしのような不器用な人間には、便利グッズはとても助かります。他にももっと便利なグッズがないか、調べてみようと思います。

独り言は病気?

一人で家で過ごしている時、ふと自分は独り言が多いのではないか?と不安になってしまいました。何となく独り言をつぶやくのは、精神的に弱っている、とかおばさんになりつつある証拠では?と勝手に思っていたのです。
どんな時に独り言をつぶやいているかというと、雑誌や本を読んでいて、自分の知らなかった情報や誤解していた事柄を知った時に、「なんてこと!」とか「こんなことがあったのね」などとつぶやいている自分がいます。さらにテレビを観ている時、衝撃的なラストに「こんな終わり方って…」とか登場人物に危険が迫っている時「ダメダメ、そっちに行ったらダメ」などと声をかけていたりします。これを一人でいる時にしゃべっているのですから、他の人が見たら「大丈夫?」と言われてしまいそうです。
しかし、独り言というのは、それほど悪いことではないようです。感受性が豊かな人は独り言が多いようですよ。でも、それはその場に即した内容の独り言。そうではなくて、悲観的な独り言やその場の状況とはかけ離れた独り言の場合、病気の可能性もあるようです。
とりあえず、今のところ病気ではなさそうで、ちょっと安心。でも、何となく独り言は言わないようにしようかな、と思っています。そう思っていた矢先、先ほど片づけをしながら「ここはこうして、あ、この洋服はこっちに持っていけばここが開く」などとしゃべっている自分がいましたが。

本の重さは感じない?

誰でもそうだと思いますが、私は荷物を持つのが嫌いです。手は痛くなるし、肩は凝るし、外出する際には最小限のものだけを持ち、できるだけ身軽なカタチで外出するようにしています。雨が降りそうでも、降っていなければ傘は持たなかったのですが、一度大雨に振られてびしょぬれになった経験があり、雨が降りそうな時には折りたたみ傘を持ち歩くようにはなりました。それも一番軽いものを選んで持っていきます。カバンも必要がなければ大きくない小ぶりのものを選びます。大きいと、電車に座る時にも邪魔になるし、持ち歩くにもコンパクトなバッグの方が楽だからです。荷物は軽く、小さく、をモットーに外出します。
買い物もどんなに欲しいものがあっても、これ以上荷物になるのはいやだと思えば、次の機会にする私なのですが、本だけは買ってしまうのです。本屋さんに行って、読みたい本がなければそのまま帰るのですが、時にあれも、これも面白そう、と何冊も読みたい本が見つかってしまうと、これは次の機会にしよう、とは思いません。いくら文庫本でも5冊くらい買うと、けっこう重いです。バッグが小さいと、手で持ち歩かなければなりませんから、手も疲れます。それでも、「今買わなければ」と思ってしまい、買い込んでしまうのです。ネットで買えば楽なのですが、本屋さんに行くことが好きなので、これからも本だけは重さを感じつつも、買ってしまうでしょう。

食事制限ダイエット体験談

ダイエット本と呼ばれるものは、本当にたくさんありますね。タレントさんたちの体験を踏まえたものや、病院のドクターやスポーツ関係のインストラクターさんが出しているものなど、数えあげればきりがありません。どれも納得するものばかりで、どれを選んで実行すればいいのか、迷ってしまいますね。
自分もダイエットは何度も挑戦してみました。本気でやったのは20代前半の頃。それほど太ってはいなかったものの、もっと太ももを細くしたい、という一心で1日1000kcalダイエット、を実践したのです。女性雑誌に載っていた、オードリーヘプバーンが実践していたという食事のメニューをできる限りマネしました。そこには1週間のメニューがあり、どれも1日1000kcalになる食事です。もちろん。栄養バランスも考えてある内容ですが、1日1000kcalというのは、お腹がすきます。最初は空腹がつらかったのですが、慣れてくるとちょっとでもお腹が満たされると、不安になってしまうのです。成果はあり、体重は減ったものの、友達からは「もうやめた方がいい」と言われ、普通に戻しました。痩せても痩せてももっと痩せたいと思うのは病気ですよね。
今では空腹を我慢することはできなくなり、その分運動でがんばろう、と思っていますが、運動もさぼっていると、当然のようにウエストやアゴに脂肪がつくばかり。少しは食事制限した方がいいかもしれない、と思う毎日です。

まさかの君の再登場

マンガや小説で好きなのが、一度ストーリー上ではリタイアしたはずの登場人物が、ふとしたピンチの瞬間にかけつけてくれるシーンです。「お前、まさかこんなところで頑張っちゃうのか!」っていうときめきが大好きで、そういう登場人物のことは、大抵大好きになってしまいます。マンガであれば、見開きのシーンで大々的に登場して、他のキャラクターたちもビックリしているところで、あるときは捨身で、あるときは一生懸命修行をして出直して来た能力を使って戦ってくれると、すごく格好良く見えます。男性であっても、女性であってもそうです。映画であれば、派手なBGMが流れたり、逆にまったく音がなくなって、他の登場人物が息をのんで呼吸をとめたのが分かるのも素敵な演出だと思います。観ているこちらも、同じような気持ちになっているので、作品自体とシンクロ出来たような気持ちになって嬉しいです。小説であれば、改行があったり、ページがうまくかわるようになっていたり、装丁の工夫を感じると、「ああここは格好よく読めるところなんだな!」と嬉しくなったりします。余計な細工がなく、さらっと流れるように書かれていも、心をぐっと掴まれてしまうので、どんな形であれ、誰か再登場というのが、とても良いものだと思っているのでした。

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