やはり気になる官能の世界

わたしは意外と好奇心旺盛な、いわゆる『肉食系女子』です(笑)
そういうことには人一倍興味津々で、他人がどんな感じで愛し合ってるのか気になっています。
そこで官能小説を試しに読んでみたらすごい…すごすぎる! わたしなんてまだまだなぁなんて思いました^^;

素晴らしき映像技術

我が家の台所には窓が、西側に窓があります。いつだったかの夕方、その窓から夕焼けの光が差し込んでいました。台所の白い壁を、オレンジ色に染めるあたたかな光。そしてその中にたたずむ母。母はごく一般的な女性ですが、まるで映画のワンシーンのようなよくできた構図に感動しました。日常の中に心がぱっとするようないいことというのは、なかなかありません。仕事が忙しくても、体調がちょっと悪くても、それどころか少し気に入らないことがあるだけで、私たちは容易に不機嫌になれるからです。でもこんな偶然の出来事が、小さな喜びをもたらしてくれることもあるんだなあと思いました。自然が作る美しい光景は、人を感動させますよね。でもだからといって、コンピューターで作ったものがそうでないとは限りません。自然ではありえない風景も、機械を使えば作ることができます。まさに技術の勝利というものでしょう。どちらが優れているとは言えません。両方あるから、ドラマや映画や、場合によってはアニメや、そういった様々な映像を、私たちは十二分に楽しむことができるのです。なんてすばらしい時代!そんな事を思いつつ、でも文字文化だって感動では負けていないとも思うのですが。

父に勝てるのは漢字だけ

最近父が、新しいパソコンを買いました。そうしたらいろいろ使いかたが変わったようで、暇があるとパソコンに向かっています。今まで我が家のパソコンは何代も変わってきていますが、父が本を買って連日首っ引きというのは、初めてじゃないでしょうか。そんなに難しいのかなと覗いてみたら、さすが新機種。これまでとは違っていますねえ。私は機械物が苦手なので、遠くから見守っています。子供の頃から私にとって父は「何でも知っている人」です。学生時代は私が嫌いな歴史も理科も数学も教えてくれたし、工作も手伝ってくれました。大人になってからはパソコンが変な画面を表示する度に、父に直してもらっています。そんな父の弱点は漢字を知らないことくらいでしょうか。でも老眼が始まるまでは読書家だったんですよ。家には父の集めている漫画と、推理小説がたくさんありましたもの。たくさん本を読んで、新聞も毎日読んでいるのに、漢字が読めないのはどうしてなんでしょう。とても不思議です。でも唯一父に勝てるものだったりするので「お父さんは漢字を読めないままでいいよ」なんて思ったりもしています。いつか父を小さく感じるときもくるのかなと思いつつ、ちょっとさみしいので、そんな日は遠くであることを祈ります。

運動の後は小説に集中できる

スポーツも読書も好きな私は、良くランニングの後に小説を読むということをしています。スポーツをした後だと、普段よりも集中して読むことが出来るのです。普通に家でごろごろしているときに小説を読もうと思ってもなかなか集中できないという方もいるのではないでしょうか。そういった方は一度散歩や運動をしてきてから読書をすると良いと思います。もちろん運動が苦手な方は無理にとは言いませんが、本当に身体を動かした後だと集中力が違うのでより一層小説を楽しむことができると思います。
事実私は運動してきてから小説を読むようになって、身体も精神もとても健康で充実した毎日になっています。それが最近は楽しみになっていて、毎日のように運動をして小説を読むことをしています。人には趣味というのがありますが、私の場合は運動と読書ということになりますね。
小説を読むことは体力を使いませんし、面白いので毎日続けていても楽しいです。もちろん疲れているときは小説だけを読むということをしていることがありますが、やはり運動してからだと全然違うのですよね。ここ最近は日中に運動をしてから小説を読むという休日がルーティンになっています。興味のある方はやってみてください。

苦手だったものを克服できたおじいちゃんの一言

私は、妖怪やお化けの話が大好きです。と言っても、昔から好きだったわけではありません。小さい頃はお化けが怖くてトイレに行けず、何度もおねしょをしたし、テレビで人魚伝説や河童の特番を組んでいた頃にはそういうのを見るだけでなくような子でした。そんな私が妖怪やお化けが大好きになったきっかけはおじいちゃんが持っていた本でした。おじいちゃんは、妖怪やお化けの話が好きで、たくさんそういう本を持っていました。もちろんそういう本の中には恐ろしい挿絵が描かれていて、その絵も怖かったんです。でも、あるときおじいちゃんが、「絵が恐ろしいと思うかもしれないけど、これは恐ろしいと思わせようと描いているものだから、お前が怖いと思うのは当たり前だよ。むしろ、そう思うとこの絵を描いた人は喜んでくれるんだ。でも、妖怪はこの姿じゃないかもしれない。だから、お話を読んでお前の頭の中でお前だけのイメージを作りなさい」と言ったんです。私は挿絵にばかり気をとられていて、そのイメージでしか見ようとしていなかったんです。でも、もっと想像力を働かせなさいっておじいちゃんは言ってくれたんですよね。それから、少しずつ妖怪の本を読むようになって、挿絵を気にせず読めるようになるころにはすっかり妖怪やお化けの虜。そういう方面の研究の道に進みたかったけど、食べていくには難しい世界なので趣味で楽しんでいます(笑)

外れないキャッチでピアスも安心

ピアスは割と失くしやすいものです。ピアスをしたままかぶりものの服を着ようとすると、必ずといっていいほど、耳のピアスに服をひっかけてしまい、ピアスが外れてどこかに行ってしまう、ということはよくあります。ピアスの本体はすぐに見つかりますが、見つからないのはキャッチです。小さくて目立たないので、見つけるのは困難です。不思議と落としたコンタクトレンズはすぐに見つかるのに、ピアスのキャッチは見つかりません。コロコロしているので、どこに転がってしまうのか分からないからでしょうか。
キャッチがないとそのピアスもすることができなくなってしまいます。他のピアスのキャッチで合うものがあればいいのですが、ないと困ってしまいます。ピアスはあるのに、キャッチがないせいでできない、というのはストレスになるものです。そんなこんなで悩んでいたらこんな情報が。外れないキャッチ、というものがあるようですね。ちょっと触ったくらいで外れてしまうキャッチよりも、外れないキャッチなら安心です。そんな便利なものを開発した女性がいたのです。アクセサリーを失くすのは悲しいものです。それがお気に入りならなおのこと。外れないキャッチなら、お気に入りのピアスができなくなり、ということもなくなりますね。

パソコン好きの猫

猫がパソコンの周りをうろうろ。これはとても困ります。時々画面を見ては動いている画面に反応し手を出すことも。それはやめて、と思わず声が出てしまいます。猫の毛がパソコンに入ってしまったら、どうしよう?とも思います。何よりパソコンのそばにおいてあるコーヒーを倒されたらどうしよう?と心配です。パソコンのそばにドリンクなんて置く方が間違っているので、それはしないようにしましたが、猫がパソコンの周りをうろつくのは止めてもらえません。キーボードには乗らないので、それは賢い、と思いますが、私の顔の前に来るので、パソコンが見えません。指を動かせばその指にじゃれつきます。何度下ろしても、すぐに乗る、膝の上に置いても、机の上に乗るか、床に降りて再度ジャンプして机の上に乗る。これを毎日決まった時間にやるのです。ほとんどは寝ているのですが、思い出したように足元にきては「ニャー」と一鳴きして、いよいよパソコンのある机に飛び乗ります。
なぜそんなにパソコンの周りをうろつくのか?それとも遊んでほしいだけなのか?それは分かりません。どうしたら猫はパソコンの周りをうろつかなくなるのでしょう?猫がそばに来ても、目を合わさないようにするのが精一杯の予防策です。

おいしいカレーを作るには?

カレーはおいしいですね。嫌いな人はほとんどいないと思います。私の知っている人でカレーが嫌いな人は一人だけ。友達の母親は子どもの頃からカレーを食べたことがなく、今でも食べないそうです。でもカレーを作ってくれるのだそうですが、それはおいしいのだそうです。
カレーは家によって味が違いますよね。好みはあると思いますが、どの家のカレーもおいしいです。しかし、料理好きで得意の母親は、自分の作るカレーには納得がいっていないようです。十分おいしいのですが、なんか一味足りない、と言っています。最近知ったカレー屋さんのカレーがお気に入りで、そこはナンで食べるのですが、とてもおいしいです。そこで分かったのが使っている香辛料が違うのだ、ということのようです。
私も自分の作るカレーはまずくはないと思いますが、一味足りない、という気がしています。そこで最近よく作るのが和風カレーです。醤油とだしをきかせて作ります。具材は里芋や大根、こんにゃく、油揚げ、ごぼう、などを使います。これなら一味足りなくならないのです。次の日のカレーそばにもピッタリの味。決してごまかしているわけではありません。時にこんな和風カレーもいいものですよ。でも、普通のカレーももっと研究しようと思っています。

ささくれ対策は親孝行

いけないと思いながらも、爪のささくれをむしってしまうのは私の悪い癖です。でも、ささくれができていると気になりますよね。ちょっとでも出ていると気になって何も手につかなくなるので、納得がいくまでハサミでカットします。でも、ささくれ用の小さいハサミがないと指でむしってしまい、よく流血しています。これは痛いです。ひどいと絆創膏を貼るはめになります。
ささくれができるのは親不孝をしているから、なんて言われますね。確かに親孝行はしていません。もしかしたら親不孝をしているのかもしれません。でも、ささくれができるのはそれだけが理由ではないでしょう。ささくれの原因は乾燥です。それを改善しないと、ささくれはでき続けるのです。そういえば最近ハンドクリームを塗るのを怠っていました。乾燥していなくても、ハンドクリームは塗った方がいいですね。できればネイル用のオイルで、爪をマッサージするのもいいです。マニキュアをしていた頃はこまめにオイルマッサージをしていましたが、ネイルをしなくなってからそれもしなくなってしまいました。だからささくれもできるようになってしまったのですね。これからは、オイルマッサージやクリームで保護すると同時に、親孝行もしていかないといけませんね。

リラックスできるルームウェア

休日でどこにも出かける予定がなくても、パジャマで1日を過ごすのは嫌です。かといって、外出する服は窮屈です。家にいるなら、リラックスできてでも、おしゃれなルームウェアでいたいものです。
部屋着でリラックスできるのは私の場合ワンピースです。カーディガンやシャツなどをひっかければ、そのまま外出することができる、かわいいワンピース。タオル地で汗もよく吸い取るもの、肌触りがいいものがいいですね。ワンピースもいいですが、楽なのは膝丈のパンツやレギンスは楽です。それにダブッとしたシャツやチュニックなどを合わせればおしゃれで、リラックスすることもできますね。
ルームウェアではなくパジャマでいると、体が目覚めません。パジャマは夜寝る時に着るものです。起きたらルームウェアに着替えるようにしています。ルームウェアは汚れることを気にせず、じゃぶじゃぶと洗濯できるものを選ぶことも大切。また、誰かが部屋に訪ねてきても、慌てて着替えたりすることのないくらい、おしゃれなルームウェアを着ます。家にいるときも女性らしい部屋着を着ていることで、だらけた気分になることも避けられます。頭はシャンと目が覚めていて、体はリラックスできる、そんな部屋着を選ぶようにしています。

メイクはしっかり落とすこと

メイクをキレイに落とすこと。これは美肌の基本ですね。どんなに疲れていても、どんなに眠くても、メイクを落とさず寝てはいけません。そんなことをしたら、肌がボロボロになってしまいます。今日一日だけなら大丈夫、なんて思っていると、それが積み重なってしまうのです。メイクを落とさず寝てしまった時、翌日の肌はカサカサで皮膚は硬くなっていました。メイクはしっかり落とさなくてはいけない、とその時切実に思ったのです。
そんなことを言っていても、疲れていると面倒になるもので、アイメイクや口紅などは適当になってしまうことも。特にアイメイクはウォータープルーフのマスカラを使っているので、ていねいにリムーバーで落とさないと、目の周りが黒くなってしまうのです。そのままクレンジングをしても、きれいには落ちません。リムーバーの時点でしっかり落とすことが大事です。
また、口紅もしっかり落とさないと、色素が唇に残ってしまい、それが唇の荒れを引き起こします。これは私もよくやってしまうことで、落ちていないな、と感じると次の日などは唇の皮がむけてしまいます。唇もリムーバーでしっかり落とし、洗顔料で優しく落とす、これが大事です。メイクはしっかり、洗顔は優しく。毎日ていねいにメイクを落とすことが美肌になるための第一歩です。

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